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結花の下着(番外編/一話完結 )

登場人物
若山結花:17歳。女子校生(2年生)
蛭田:結花が通う私立高校の事務長。結花の父とは大学時代の同期生
写真借用:ジェダイマラスターさん

この物語は「転校生・結花の下着」シリーズの序章(転校する前の結花を語ったもの)としてご覧ください。


「ただいま帰りました・・事務長先生」
「お帰り、遅かったね、どうしたんだい?」

そう言いながら、先に帰宅していた蛭田は、靴を脱いで自室に急ごうとする結花を呼び止めた。

そして背後から結花の両肩に手をかけ、顔を近づけた。

「あの、今日は課外活動があって・・」
「ああ、たしか、結花は創作ダンス・・だったね」

蛭田は結花の長い黒髪に手をかけ、鼻腔を鳴らした。

「いい匂いだよ、結花、女子校生らしい・・」
「あ、汗をたくさんかいたので・・先にシャワーを浴びてすぐに夕食の準備を」
「そのままでいいんだよ、シャワーを浴びる前の汗ばんだ結花が」

蛭田は、足の進まない結花の肩を押しながら、廊下の奥にある蛭田の寝室へと歩かせた。


2か月前。

父子家庭に育った結花が私立高校の事務長である蛭田の家に預けられたのは、結花が高校2年生になる春休みのときからだった。

開発途上国に半年間赴任することになった父は、結花の通う学校に相談に出向いたところ、大学時代の同期でもあった事務長の蛭田と偶然再会した。

結花の父と同じく50歳になる蛭田は、ずっと独り身を通していたため、自宅マンションは書斎と寝室以外に、部屋が1つ空いていた。

事情を察した蛭田は、結花が朝夕の食事や家事の手伝いをしてくれるなら、自宅に預かってもかまわないと提案した。
古くからの知人であり、教育現場の事務長という地位にあった蛭田への信頼もあって、結花の父もすぐにその提案に同意した。

「お父さん、いままでもずっと家のことをしてたから大丈夫」
「手抜き料理はダメだぞ結花、だいぶ早すぎるが、まるで花嫁修業だな、ハハハ」

結花も高校で挨拶を交わす蛭田を「事務長先生」と呼んで信頼し、初めの1か月はなにごともなく暮らしていた。
しかし、その実、結花は歪んだ性癖をもつ蛭田の、鬼畜な欲望の的になっていたのだ。

(その美しい顔立ちで、男子生徒の注目を集める結花クンが、あいつの一人娘だったとは。それに、まさかこんなチャンスが来るとは、ふふふ・・)

そう呟きながら蛭田は、結花が洗濯機に入れた洗い物をときおり物色していた。
まず、創作ダンスの課外活動で使ったレオタードやその下につけるアンダーを手に取り、股の部分の湿った匂いを嗅いだ。

(・・・薄い匂いだが・・女の匂い・・女子校生の汗を吸って湿っている・・)

蛭田は結花が入浴中にも、脱衣かごに小さく隠された、薄い化繊のパンティを手に取っていた。

orimono.png

(これがまさしく17歳になったばかりの・・女子校生の脱ぎたて使用済みパンティ・・)

蛭田は興奮を抑えてショーツを裏返し、よれていたクロッチを広げた。
そこは重さを感じるほど湿って、少し黄ばんだ滲みが広がっていた。
その滲みのなかに、クリーム色をしたチーズのようなオリモノが、細長く塗り込められていた。
蛭田はその汚れに鼻先をつけ、結花が誰にも知られたくないはずの淫臭を吸い込んだ。

(うう、黄ばんだ滲みとオリモノ汚れの淫靡なメスの匂い・・つい1年ちょっと前は子供だったはずなのに・・・もう、結花のおまんこは、男を誘う花のように厭らしい匂いをふりまいているんだね・・)

蛭田の瞼には、小柄な結花の花びらのような唇、汗ばんだ腋、柔らかな乳房、そして若い淫臭を漂わせているだろう潤んだ陰唇が夢想された。

蛭田の下半身のモノは、猛々しくズボンを突き上げていた。

(密かな楽しみだけでは、そろそろ我慢も限界か・・)

結花は蛭田の書斎に自由に出入りすることを許された。
書斎の左側には大きな書架があり、数多くの書籍や、大学案内の資料などもあった。
また、右の壁には重厚な収納ラックが置かれていた。

「入って左側の書架は結花クンの受験にも参考になりそうなものもあるから、興味のあるものはなんでも持って行ってかまわないよ、右の収納ラックは貴重な資料があるので触わらないように」

事務長という立場もあって財務や総務といった書籍も多かったが、結花は週に1、2回、書斎で本を借りていた。

ある日、書斎にはいった結花は、右の収納ラックのトビラの1つが少し開いていることに気付いた。

結花は何気なく、そのトビラを閉めようとしたとき・・
そこには首輪のようなものや、皮製の手錠のような器具のほか、男性器を模したバイブレータ、そしてDVDが数枚、乱雑に置かれていた。

「えっ!?」

結花は驚いて固唾を飲んだ。
そこにあったDVDのケースには、どれもマジックで手書きの文字があった。

「麻里、遥香、詩織、教育実習生・美月・・・」

(まさか、あの事務長先生が、なにか厭らしいビデオとか?)

引き出しのバイブレータや器具も、結花にとっては当然初めて見るものではあった。

その日から、結花は蛭田と目を合わせづらくなってしまい、食事の後片付けも早々に自室に戻っていった。

(どうしてあんなものが・・)

蛭田より先に帰宅した夕刻、意を決してふたたび結花は書斎に入り、その収納ラックのトビラをあけた。
そして、女性の名前が手書きされたDVDのケースを開けてみると、中には金色のDVDの盤とともに、写真が納められていた。

(あっ・・)

そこには結花と同じ高校の制服を着た女子校生が縛られて、ショーツ越しに縄が股間に食い込んでいる写真や、片足を吊るされて大きく股間を広げられている写真など、結花にとっては想像すらしたことのない猥褻な世界があった。

(ひょっとして・・事務長先生が、自分の学校の女生徒とこんなことを?)

結花は、蛭田事務長が学校の女生徒に対して、なにか悪いことをしているのではないかという疑念を持ったのだ。

陽の暮れ始めた薄暗い書斎で、結花はさらに教育実習生と手書きされたDVDのケースを開けた。
そこには若くて美しいスーツ姿の女性が、局部を露わにされてバイブレータが差し込まれている写真や、赤黒く怒張した男性の性器を口に入れられ、苦渋に満ちた表情をしている写真であったりと、結花にとっては直視できないほど過激なものであった。

(こんな厭らしいものが、なぜここに?)

蛭田への疑惑と嫌悪感を増しつつも、結花は、自らの秘部がじっとりと潤んで、それがショーツに吸い取られるように滲みはじめていることに気付いてはいなかった。

結花は男性器を模したバイブレータの、柄の部分をそっと手に取ってみた。
突然、薄暗い部屋にカメラのフラッシュが光った。

「あっ!」
「結花クン!何をしてるんだい!」

フラッシュの光に驚いた結花がスイッチをオンにしてしまったのか、急に音をたててバイブレータが振動し始めた。
思わず結花は手を離したが、それは結花の足もとで振動し、生きもののようにクネクネと回り始めた。

「じ、事務長先生っ!」
「書斎のドアが半開きで、灯りもついていなかったので、まさか空き巣が?とおもったが、結花クンがそんなことをしていたとは」
「ち、違います・・」
「言い逃れしても、写真は撮ったよ」

蛭田は困惑する結花に近づいた。

「女子校生ともあろう結花クンが、そんな猥褻なものを見て、大人のおもちゃで遊んでいたなんて」
「いえ、私なにも・・」
「もういい、きちんとキミのお父さんにはこのことを報告するからね、勝手に先生のラックを開けて、大人のおもちゃで遊んでいたと・・」
「誤解です・・ほんとに誤解なんです・・」

蛭田は転がったバイブレータを手にとり、スイッチを切った。

「その前に聞いておくが、まさか結花クンは、それらが私の趣味の持ち物だと思ってたんじゃないだろうね」
「い、いえ・・でも・・」
「言っておくが、それらは以前、わが校を退学処分になった不良グループからの没収物だよ」
「不良・・グループ?」
「そのグループにわが校の女生徒も関係していたので、対外的に問題にならないよう、事務長の私がもみ消したが、それは学校では処分できない猥褻なものだから、しかたなく持ち帰っていたものだ」

結花は自分が想像してしまった蛭田への疑惑を後悔した。

「どうしてこのようなものが、事務長先生の書斎にあるのか、考えていました・・事情も知らずにすみませんでした」
「まあ、学校の名誉を守るのも、事務長の仕事だよ」
「申し訳・・ありませんでした」
「さて、それはそうと次に結花クンの行為だが、やはりキミを預かっている責任上、お父さんには報告しておくしかないな」

「・・本当に見ただけで、なにも・・。だから父には・・父には言わないでください」」
蛭田は厭らしく微笑んだ。

「どうしても、かい?」
「お願いですっ、誤解なんです・・ほんとうに、父には言わないでください」
「しかし・・キミが大人のおもちゃを手に持っているところが、ほら」

蛭田はスマートフォンで写された結花の写真を見せた。

「私がこの写真をつけて連絡したあと、キミがお父さんに誤解だと弁解すればいいじゃないか」
「父には、父には心配かけたlくないから・・」
「お父さんには報告をしないで、私と結花クンとの間で秘密にしたいと言うんだね?」
「・・はい・・」

結花の返事を聞くと、蛭田はトビラの中にあった拘束具を手に取った。

「あっ、先生、なにを・・」
「この写真にあるようなことに、結花クンは興味があるんだろう?」
「そ、そんな厭らしいもの・・ありません、先生やめて・・」

蛭田はまず、結花の背後に回り、細い手首をつかむと両手首に拘束具をはめた。

「興味があるのかないのか、結花クンの身体の反応で確かめさせてもらうよ」
「いや、いやですっ・・・ああ」
「ふふふ、お父さんには結花クンがバイブレータでオナニーしてたこと、黙っててほしいのだろう?」
「そんなこと・・してません、あぁ・・先生、やめて・・」

華奢な腕を突っぱねて必死に抗う結花ではあったが、大柄な蛭田には無駄であった。

「もう1つ、お父さんに言えない秘密をつくろうじゃないか」
「え?」
「17歳の結花クンにはだいぶ早すぎる花嫁修業とお父さんも冗談を言っていたが・・・」

蛭田は両手の自由を奪った結花を前にして、17歳の汗ばんだ美少女の肌を、これから隅々まで自由に堪能することを想像し、鬼畜な微笑みを浮かべた。

「花嫁が夫をよろこばせるための、夜の営みの作法を、先生がじっくり教えてあげよう」

蛭田は結花の顔を押さえつけ、耳たぶから首筋を舐めあげた。
か細い悲鳴を結花もあげ続けたが、蛭田はその悲鳴をふさぐように彼女の唇を襲った。

「うぐ・・、はあ、やめ・・」
「舌を出しなさい。もっと先生に結花の唾液を啜らせるんだよ・・」

蛭田は結花とのディープキスを強要し、嫌がる結花の唇をねぶり、舌を吸い、結花の口元を不快な唾液でべとべとにしていった。

「いやっ・・やめてくだ・・」
「結花のいちばん恥ずかしいところは、どうなっているのかな」

そう言うと蛭田は結花を書斎の椅子に浅く腰かけさせ、左右の肘付きに両脚を乗せて開脚させた。
そして結花のスカートをまくりあげ、ウエスト部分に裾を挟み込んだ。

「な、なにを・・あぁ・・嫌・・」
「可愛いパンティだ」

結花が穿いていたのは、股上も短く、フロントにはレースやフリルがあしらわれた清楚な白いショーツであった。

soto.png

「ふふふ、パンティのクロッチに、大きな濡れ滲みができているじゃないか」
「そ、そんなとこ・・見ないで・・」
「厭らしい写真を見て、バイブでオナニーしてただけあって、こんなに厭らしい滲みを作ってたんだね」
「ち、違います・・本当になにも・・」
「ふふふ、濡れ滲み以外にも、黄ばんだ汚れがオモテに滲んでるじゃないか」

naka.png

そう言いながら、蛭田はクロッチを結花の秘裂に沿って上下に指で撫でた。

「い、嫌」
「愛液で濡れ滲みがもっと広がってきたよ、結花のおまんこのカタチが透けて・・」
「じ、事務長先生が、そんな厭らしい言葉・・ああ、見ないで・・」

蛭田は結花の嫌がる反応を楽しんだ。

「ふふ、結花のどこを見られたくないんだい?」
「・・そこは・・見ないで」
「そこじゃわからないな、じゃあちょっと、はしたなく濡れたクロッチをめくって、結花のおまんこを見てみるか」

蛭田はショーツのクロッチの端をつまみ少しだけ持ちあげ、そこに息を吹きかけた。
結花はその息を潤んで蜜をたたえる淫裂に感じた。

「匂うよ、恥ずかしい結花のおまんこの匂いが」
「ああ、嫌、許して・・見ないで」
「愛液で濡れて匂う、結花の、なにを先生に見られたくないんだい?」
「・・結花の・・そこを・・」
「愛液で濡れて匂う結花のおまんこだろう?はっきり言いなさい」

見られたくない一心で、結花は恥ずかしい隠語を口にした。

「・・あ、愛液で・・匂う・・ゆ、結花の・・おまんこ」
「ふふ、そう、結花の、清楚な女子校生の匂うおまんこを、先生がじっくり見てあげるよ」
「あぁ、そんな・・ひどい」

蛭田は結花に卑猥な言葉を言わせておきながら、クロッチをめくった。

「嫌っ」

そこには濡れそぼって恥ずかしく匂いたつ、肉の花びらが息づいていた。

「ぐっしょりじゃないか、糸までひいて。かわいい顔をしてるくせに、はしたない女子校生だ」
「許して・・せんせい・・」
「結花の濡れたおまんこ、とても厭らしく匂うよ。それにこうやって指で広げると・・」
「み、見ないで・・」

結花の未熟な淫唇が左右に広げられ、そこに蛭田の刺すような視線が注がれた。

「もう結花のピンク色の粘膜まで丸見えだよ、ふふふ、先生がじっくり結花のおまんこを味わってあげる」

そう言って、蛭田は結花の淫裂に舌を這わせ、じゅるじゅると音を立てて啜った。

「嫌、そんな汚いところ、だめ・」
「女子校生の・・ぐぐ・・17歳の・・・おまんこの味・・」
「あうっ・・ダメですぅ・・」

蛭田の舌は、結花の淫裂にそって何度も這うように往復し、肉の芽を覆う皮を剥いて刺激し、蜜の穴の奥にも舌先を送り込んだ。
そして蛭田は時に強く吸い、時に優しく舌先で触れる・・・
そんな大人の技巧で結花の未熟な花びらを執拗にねぶり続けた。

「あう・・うっ・・うう・・」

結花が今まで感じたことのない感覚がつま先まで走り、やがて全身を包み込んだ。

「どうだい?さてここはどうかな?」
「あっ・・嫌っ・・」

蛭田のおぞましい舌先が、菊のような形に色素を集めたアヌスにまで及んだのだ。

「さて、肛門までなめてあげたんだから、今度は結花の番だ」

そう言って蛭田はズボンを脱いた。
中年太りの腹の下は毛深く、パンツをおろしたと同時にカリの張った太い男根が跳ね上がった。

「きゃっ!」
「目をそらすんじゃない。よく見るんだ」

それはバイブレータに勝るとも劣らない男根だった。
蛭田は結花を椅子からおろすと、床にペタンと座らせた。

「や、やめてくだ・・、うっ・・」

蛭田は後ろ手に縛られて身動きがとれない結花の唇に、それを押しつけた。

「臭いか?臭くて太いだろう?先生のチンポは結花の口にはいるかな」
「・・いや・・」
「さあ、口をあけなさい」
「・・そんな・・き、きたない・・」
「そう、キミのお父さんと同じ50歳の、中年男の臭くて汚いチンポを、17歳の結花が口できれいにするんだよ」
「ああ、許し・・うぐ・・」

蛭田の肉棒がゆっくりと結花の口の中の粘膜を蹂躙しはじめた。
結花は蛭田のイマラチオにむせながら、あの教育実習生と書かれたDVDのケースにあった写真が脳裏をよぎった。

(あの美しい教育実習生を辱め、男性器を無理やり咥えさせていたのは、やはり事務長・・・)

「うぐぐ・・」
「かわいい女子校生が、私の自慢の太いチンポを喉の奥まで・・」
「ぐふ・・ぐえっ・・」
「苦しいのか?涙ぐんでいるのか?」

男性器を初めて口にねじ込まれた結花は、吐き気と息苦しさに涙をこぼした。
蛭田は嘔吐しそうな結花の後頭部を押さえ、結花の喉奥まで何度も攻めた。

「さて、次は・・」

蛭田は肉棒を結花の唾液で糸をひきながら抜いた。
そして後ろ手に拘束した結花を床に仰向けに寝かせると、ショーツを片足だけ脱がせ、もう片足の太ももまで引き上げた。

「さあ、私と結花との間でもう1つの、お父さんに言えない秘密の契(ちぎり)だ」

両ひざを抱え込んで結花の身体を窮屈に折り、屈曲位の体位で男根を結花の淫裂にあてがった。

「あ、嫌、それだけは、せんせい・・」
「制服のままの女子校生とセックスができるとは・・結花のおまんこの感触をじっくり楽しませてもらうよ」
「い、嫌ぁ・・許して・・」

蛭田の怒張したカリが、結花の濡れそぼった淫裂をなぞり、そのヌメヌメとした感触を何度も楽しんだ後ゆっくりとその熱く潤んだ膣に太い肉棒を沈めていった。

「ひいっ・・痛い・・やめて・・やめてくださ・・」
「慣れるまで、ゆっくりと入れてあげるよ・・先生は優しいだろう?」
「い、痛い・・うっ」
「ふふ・・潤んだ結花の粘膜に包まれて・・ああ、きもちいいよ」

厭らしい中年男の太い肉棒が、17歳の狭い蜜壺を奥深く、何度も貫いた。
蛭田は膣の入り口にカリをゆっくり出し入れして楽しんだかと思うと、不意に男根を根元まで挿し込んだ。

「・・あうっ、もう、ゆ、ゆるしてください・・ああ・・あうっ・・」

結花は蛭田の律動によって嗚咽を漏らし続けていたが、深く激しく挿入されるたびに引き裂かれるような痛みの悲鳴をあげた。

蛭田はようやく絶頂を迎え、その白濁した男の汁は結花の口元やまつ毛、美しい黒髪を汚した。

結花にとって凌辱の日々は、その日からだった。

そして、今日。
課外活動で遅くなった結花は、先に帰宅していた蛭田に迎えられていた。

  「いい匂いだよ、結花、女子校生らしい・・」
  「あ、汗をたくさんかいたので・・先にシャワーを浴びてすぐに夕食の準備を」
  「そのままでいいんだよ、シャワーを浴びる前の汗ばんだ結花が」

蛭田は、立ちすくむ結花の肩を押しながら、廊下の奥にある蛭田の寝室に向かって歩かせた。

部屋にはいると蛭田のダブルベッドのまくら元には、薄ピンクのショーツがあった。
ほんの3日前、蛭田から凌辱の限りを尽くされたときに穿いていたものだった。

「ああ、この前のときの・・結花は脱いだパンティも穿きなおさずに私の寝室を出て行ったね、ふふふ、可愛い女子校生が恥ずかしい匂いと滲みのついたパンティを、男のベッドに忘れて」

その時の生々しい残像が蘇り、結花は身体をこわばらせた。

3日前の夕刻、帰宅したばかりの結花はトイレにはいったが、そのとき、蛭田によっていきなりトイレのドアが開けられたのだ。

「きゃっ」
「ダメじゃないか、ただいまも言わず、トイレ直行とは。17歳にもなってそんな挨拶もできないのか?」
「ご、ごめんなさい、事務長先生・・だから、ドアを閉めてください・・」
「罰として先生の前で、しなさい」

便座に座ったまま、スカートで太ももまで隠そうとする結花であったが、蛭田はその手をどかせ、両ひざをこじ開け、結花に用を足すことを強要した。

「は、恥ずかしいから・・事務長先生、やめて・・お、オシ○コが・・」
「いいんだよ、しなさい。私も、小便が出てくる結花のおまんこを、じかに見てみたかったんでね」
「嫌っ・・事務長先生、もう、許して・・」

蛭田は膝までおろされた結花の薄いピンクのショーツを見た。
結花は我慢できなかったのか、少しだけ漏らしてクロッチを濡らしていた。

「17歳にもなって、ちびったんだね?」
「・・・み、見ないで・・」

蛭田はショーツをひっぱり、その匂いを嗅ぎながら、結花が用を足すのを待った。

「いい匂いだ、女子校生のオシッ○が滲みたクロッチ」
「ああ、もう・・だめ・・」

我慢できずにいた結花は、ほとばしる小便の様子を蛭田にじっと見られたまま、用を足し終えた。
そして、ペーパーで拭おうとする結花を制止し、結花を後ろ向きに立たせ、尻を少し突き出させた。

「もっと尻を突き出して・・もっと脚を広げなさい」

蛭田はしゃがんで結花の尻を後ろから手で左右に開いた。
そして結花の肛門から淫裂にかけて滴る雫を、肉の花びらごと啜ったのだった。

トイレでの、その変態行為で蛭田の肉欲に火がついたのか、結花は蛭田の寝室に引きずられるように連れ込まれると、制服を着替える間もなくベッドに押し倒された。

その日の蛭田の精力は尽きることないほどであった。
50男の舌や唇、指による執拗な愛撫が、17歳の未熟な肉体を翻弄した。
男の愛撫によって反応してしまうオンナとしての感覚に、結花は戸惑った。

「あう、、ああ・・いや・・あ」

そして蛭田は結花を自分の顔にまたがらせ、結花の陰唇を指で広げ、ヒダやピンク色をした粘膜をねぶり味わった。
感じまいと噛みしめていた結花であったが、その唇からは仕方なく声が漏れた。

「ああ、やめてくださ・・うっ・・いや・・あ」
「つい、声が出てしまうんだろう?好きでもない中年男に恥かしいおまんこをねぶられているというのに」

そう言い終わると蛭田は反り返った男根を結花の口に含ませ、シックスナインを楽しんだ。
その後、結花に様々な体位をとらせて、後ろから、下からと蜜壺を貫き、突き上げ、そのたびに結花は小さな悲鳴と嗚咽を何度もあげさせられた。

蛭田は結花のブレザーとスカートは脱がしたものの、ブラウスは前をはだけさせたまま、ブラは後ろのホックを外したまま、制服のリボンは緩めたまま、ショーツは片足の膝あたりにひっかかったままにして、蹂躙し続けたのだ。

事務長の蛭田にとって女生徒のかわいい制服は、清楚な女子校生を蹂躙する上での、性の演出の1つであった。

(ふふ、こうやって、制服のままの女子校生の、弾けるような肉体をじっくり味わえるとは・・)

そして最後 ―

「結花の・・17歳のおまんこに・・今日は、たっぷりと出してあげよう・・」
「い、嫌ぁ・・それだけは・・」
「い、いくぞ・・はあ・・いくぞ、いくぞ結花・・うっ」
「せんせい・・あうっ・・ゆ、許して・・」

結花の哀願もむなしく、17歳の狭い膣の奥深くで、蛭田はザーメンをほとばしらせた。
涙ぐみぐったりする結花の淫唇から、白濁した男の汁を滴らせたのだった。

「思い出していたのかい?この前の夜のことを」
「お願いです、どうか・・もう今日は・・」
「ダメだ、さっさとスカートをめくりなさい」

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蛭田は目をそむける結花に命令して、制服の短いスカートのすそを持ち上げさせた。
そしてショーツの中央のリボンをつまんで手前に引き、上から薄く陰毛の生えるふくらみを覗きこんだ。

「もう、結花の恥ずかしい匂いが立ち昇って・・可愛い顔をしているくせに、厭らしい女子校生だ・・」

蛭田の言葉に結花は唇をかみしめた。
蛭田は結花の股上の浅いショーツのフロントから左手をさしこみ、その柔らかな陰毛の手触りと、左手を締め付けるショーツの感触を楽しんだ。

さらに蛭田の左手が深く侵入して、結花の股間にひそむ潤んだ淫裂をとらえると、中指をその割れ目に沈めた。

「嫌っ・・そこは・・」
「なんだ、結花のおまんこ濡れているじゃないか」
「そ、そんなこと」
「ふふふ、通学電車のなかで、男ににこんなことをされたこと、ないのかい?」

蛭田は結花の潤んだ淫裂で中指を湿らせると、膣口に指の第二関節まで埋没させた。

「あっダメ・・」

蛭田は中指を蜜壺の中で円を描くように少し動かしたあと、その指を抜き、匂いを嗅いだ。

「厭らしい匂いだ、女子校生の蒸れたおまんこの匂い・・結花も嗅いでみるかい?」
「嫌っ」

蛭田は指を結花に近づけたが、結花は顔をそむけた。

「ふふふ、さて、次はパンティのチェックだ、今日はいつもより汚しているかい?」
「・・今日は・・」
「今日は汚れているんだね」
「昨日、下着の着替えを許していただけなかったので・・だから・・」
「だったら今日は穿き替えたいんだろう?じゃあ脚を広げて、私に確認させなさい」

結花は仕方なく、両脚を少しひらいた。

「結花のパンティの恥ずかしい汚れを見てくださいと、言いなさい」
「・・・そんなこと・・」
「じゃあ、もう1日、穿き続けるか?スカートから恥ずかしい匂いを振りまいて」
「嫌っ!もう・・」
「じゃあ、言うんだ」

結花に口に出すこともはばかれる言葉を強制した。

「・・結花の・・ショーツを・・見てください」
「結花のパンティの恥ずかしい汚れを、だ」
「・・ゆ、結花の・・パンティの・・恥ずかしい汚れを・・見てください」
「ふふふ、17歳の・・おまんこの分泌物を2日間も滲みこませたパンティだ」

蛭田は結花の前にしゃがみ、ショーツの両脇の細くなった部分に指をかけた。
そしてゆっくりと股の下数センチまで下げた。

「おや、糸を引いているね」
「ああ、許して・・」

蛭田はクロッチを手前に引っぱり、広げた。

「黄色い滲みと・・このチーズを塗りこんだような・・べっとりとオリモノで汚して・・・匂うよ・・いやらしい匂いだ」
「・・・許して・・ください・・・女の子は・・どうしても・・汚してしまうんです・・」

結花の恥ずかしさで消え入りそうな言い訳だった。

「それにしてもたった2日穿き続けただけで、結花はかわいいパンティをこんなに汚したのか?」
「・・・ダンスの・・練習もあって・・」
「17歳にもなって、こんなにクロッチを汚して、こんなに恥ずかしい匂いを漂わせて」
「あぁ・・今夜は下着を、着替えさせてください」

蛭田はポケットからスマホを取り出し、クロッチに向けてシャッターを切った。

「あっ、嫌っ・・撮らないで・・」
「結花がこんなに汚したパンティを穿いて、いやらしい匂いを振りまいて授業を受けていることを、クラスの男子にも教えてあげたいねえ」
「嫌・・」

「じゃあ、今日は着ているものを全部脱ぎなさい、早くっ!」

結花はその言葉に戸惑った。
ここ2カ月、風呂場で犯されたとき以外は、ほとんどは学校の制服を着たまま蛭田に蹂躙されていたのだ。

結花は命令されるまま制服を脱ぎ、蛭田の背を向けてブラをとり、躊躇しながらショーツを脱いで、まるめてブラのなかに隠した。

蛭田は結花が背中を向けている間に結花のスポーツバッグを勝手に開け、中から結花の汗を吸った白いレオタードとレッグウォーマーを取り出した。

結花はすでに全裸になって乳房と下腹部を手で隠していた。
蛭田は全裸になって恥ずかしがる結花をしばらく眺め、そしてレオタードとレッグウォーマーを手渡した。

「これを着るんだ」

結花は全裸よりはと思って汗で湿ったレオタードを身に着けた。
150cmと少しの身長で、華奢な結花ではあったが、アンダーをつけずに着たため、ふくよかな身体の曲線は美しく、乳首と陰毛がうっすらと白いレオタードから透けていた。

結花のレオタード姿は、蛭田の劣情を大きくゆさぶった。

「ふふふ、汗ばんだ肌には、汗を吸った白いレオタードが似合うな」

蛭田はレオタードの透けた乳首のあたりをひっぱり、手にしたハサミで数センチの穴ができるようにくりぬいた。

「ああ・・そんなこと・・」

結花は熱心に取り組むダンスの白い清楚なレオタードまでも、蛭田の劣情をかきたてる小道具として穢されるのが辛かった。

「嫌・・」
「ふふ、結花のピンク色の乳首だけ丸出しになって、却って厭らしくなったな・・」

そして、蛭田は結花をベッドに腰掛けさせ、両足もМの字になるようベッドに乗せた。
白いレオタードの股布の部分は、すでに少し濡れ滲みができて変色していた。
蛭田はその滲みの部分をつまむと、ハサミの羽先を近づけた。

「あ・・な、なにを・・」
「動くと大事なところに傷がつくよ」

逆らうことはもう出来なかった。
結花はクロッチの部分に開けられた穴を手で覆った。

「隠すな、手をどけなさい」

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しかたなく、結花はそっと手を外した。
白いレオタードから見えるそれは、ひっそりと潤んだ、まだ未熟な小陰唇であった。

「自分で広げるんだ、股布の左右から指を入れて・・さあ」
「・・・・」
「ほら、ここと・・・ここに手を添えて」

蛭田は結花に大陰唇あたりを両手の指で左右に引っ張るように命令し、潤んだ縦筋の淫裂を広げさせた。

「は、恥ずかしい・・」
「ふふふ、白いレオタードの穴から、結花のおまんこの、肉の花が咲いているようだ」
「嫌っ、そんな・・・・許して・・」
「結花のおまんこのすみずみまで、よく見えるよ、膣の穴も・・」
「ああ、見ないで・・」
「今度はその指を、左右に広げたり、閉じたりしてごらん、さあ・・命令だ」

結花は半ばあきらめて、恥ずかしさで震える指を動かした。
レオタードの穴から見える結花の潤んだ肉の花びらが、開いたり閉じたりを繰り返した。
蛭田は清楚な白いレオタード姿で恥辱的な格好を強いられた結花を、じっと目で犯しつづけた。

(ああ、そんなに近づいて・・)

結花は恥ずかしさに涙をうかべたが、陰唇の粘膜は濡れて光り透明な露で溢れていた。

「私にじっくり見られて、結花の厭らしいおまんこの匂いが漂っているよ」

蛭田はこれからシャワーも浴びていない汗ばんだ17歳の肢体を思う存分味わい、レオタードの股に開けた穴から犯し尽くすことを想像し、ほくそえんだ。

「では、おまんこをパクパクさせながら言ってごらん『今夜も結花の、恥ずかしく匂う、汚れたおまんこを味わってください』と」
「もう・・もう許して・・」
「さあ『今夜も結花の恥ずかしく匂う、汚れたおまんこを味わってください』と言いなさい」

涙を浮かべた結花に蛭田はそう命令した。
そして、ベッドに向けて設置しておいたビデオムービーの録画ボタンを押した。

結花はこれから蛭田から受ける執拗な凌辱の、長い夜のはじまりを覚悟した。

「今夜も・・結花の・・恥ずかしく匂う・・、汚れた・・お・・おまんこを、味わってください・・」

― 完 ―

↓シチュエーションが似ているそうです。

お父さんには言えない… いいなり女子校生の涙 安土結

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